手術から一年半
1回目の手術から一年半たった時の経過を書きます。
まず1回目のナス法では体力の増加
体重の増加は感じられ体調は良くなっていましたが見た目はほぼ戻ってしまいました。
1回目はとりあえずバーを抜くまではここからはほとんどへんかありません。
2回目の新型ナス法では見た目は完璧です。
早目に仕事復帰したのとガッツリ凹みを治したせいなのか痛みや突っ張りが多少残っていましたがやっと気にならなくなってきました。固さというか多少の突っ張り感程度で運動も普通にできるし問題はありません。
傷は赤みが失くなりましたがまだ少し目立ちますね。
後々もう少し目立たなくなります。

ここで手術の副作用を書きますと、まず1回目2回目共に言えるのは、よく気管に間違えって飲み物や食べ物が入ってしまい、むせたり咳き込んだりします。
これは他のブログでも書いてる人がいるので割と出やすい症状かもしれません。
筋肉がうまく動かないのか肺が膨らんで吸う空気が増えたせいで吸いすぎてしまうのか。
たぶん前者であまり良くはないと思います。
でも肺活量が増えたのは確かにあります。
しかしバーが入ってると吸う動きに制限を感じるのはどうしてもあります。
もう一つは体を切ったことにより体が歪みやすくなり背骨や首をよく寝違えたりしてしまいます。
これは私が二回手術して切った回数が多いからかもしれません。
あとは骨を動かすせいもあるでしょう。
一回目のときも数回ありましたが二回目の方が多く起こりました。
整体にかよったり姿勢を意識すると減りました。
本日はこんな内容で!
最期までお読み頂きありがとうございました。